2010年2月12日金曜日

どこまで真実なのか、確かめる術も無いけど、これが真実だと思わせるだけの下地は、いままでアノ国は作ってきたわけだ。

引用ここから.................................................................................

「民主党に期待して紛れ込む中国人問題。」

私の知り合いに経済界刊「通訳捜査官」の著者でもあり中国人犯罪者の実態を始め、国際情勢について熟知している元警視庁刑事 通訳捜査官の方が居られます。その方より日本人の殆どが知らない非常に深刻な話があったのでご紹介。
****************************************************
国籍法改悪より深刻。

テレビと新聞からの情報を得ていると気が付きませんが、世の中には報道されない大変な事実もたくさんあるのです。

特に日本では、中国に関する真実は報道してはいけない「日中記者交換協定」が存在するのはご存知のとおりで、これを破ると、その会社の中国報道支局は閉鎖され、記者が国外退去処分になってしまいます。そうなると、もう中国国内のニュースは取材不可能。

まあ中国国内の問題についてなら、数々のびっくりニュースをあきれる程度で見ていられるのですが、実は日本国内の中国人犯罪も、最近なんか報道が少なくなってきたと思いませんか?

本来ならニュースにリンクして多くの方々にお知らせしようと思っていたのですが、この問題に関するマスコミの公開を待っていても埒が明かないので、ここに書かせていただきます。

実はこれ、4年ほど前から潜在的に深刻化しているんですよ。国籍法改悪より深刻です。

  ★  ★  ★

拙著「通訳捜査官」「いつまでも中国人にだまされる日本人」にも書いていたのですが、5年ほど前までは日本に来る中国人の半数は密入国者で、残り半分は合法滞在の後ほとんど帰らずに不法滞在者でした。

そして三年前から不法入国者が激減し二年前は来日外国人が過去最高の伸びを見せ、昨年はやっと入国者がわずかに減少しました。密航者の皆さんも、かつての勢いはなくなったように見えます。

ところが実際には違うのですよ。

密航者の来日方法が大きく転換しているんです。今一番問題になっている不法入国の方法は、「なりすまし」です。

これは、中国国内のブローカーが、来日条件を満たしていながら来日することのない中国人から戸籍を買うという方法で、その人の身分証明書類を手に入れ、本来日本に来る条件を満たしていない来日希望者にその書類で出国の手続きを取らせるのです。

具体的に言うと、私の写真を貼った全く別人の真性旅券を準備することが出来るのです。

なぜそんなことが出来るかというと、その身分を証明する公証役場や、旅券を発行する公安局が、みんなグルだから。

そして本来日本に来ることの出来ない密航予備軍が、真性旅券を持って堂々と来日しているのです。

だから、中国からの旅行者が爆発的に増えて、密航がほとんどなくなってしまったのです。

彼らは身分を偽っているとはいえ、自分の顔写真入りの真性の旅券を持って入国しているので、合法滞在者です。

だから、街で警察官の職務質問に遭っても、絶対に見破られません。

ごくまれに、北京語が堪能な通訳捜査官に、旅券の出身地と言葉のなまりが一致していなかったりして見破られることがありますが、そういうのは余罪の関係で通訳捜査官が逮捕現場に臨場しているときか取調べの途中くらいであり、街のおまわりさんが職務質問して見破ることは絶対に出来ないのです。

もし奇跡的にも見破ることが出来たとしても、日本では本人のいいかげんな供述より身分証明となる旅券の方が信憑性が高いので、本人が認めない限り「なりすまし」であることは訴追できません。

また本人が完全に認めたとしても、それを証明する資料が旅券以外に存在しないと立件できませんから、これもまた難しい。

つまり、この「なりすまし」を犯罪として裁く為には、嘘八百(というか嘘3000)の中国人被疑者の自供を取って、さらにその実家の父母を、ごく少数しかいない北京語の堪能な刑事が国際電話で落として事実を認めさせ、戸籍謄本など本当の資料を送ってもらうしかないんです。

中国人なんて、取調室で証拠が挙がっていても9割は否認するんですよ。

あらかじめ打ち合わせできている実家の協力者でもある父母を、税金を使って国際電話で落とすなんて、もう神業です。

しかも送ってもらった資料が本物である確証もない。

はっきり言って、ここまでいい加減な国だと、理詰めで解決しなければいけない警察としては、もうどうしようもないのです。

いま、この「成りすまし」が、日本各地に爆発的に増えています。

もう、密航なんて必要ないんです。

来日中国人の半数近くを占めていた密航者は、今この方法にシフトして、さらに改悪国籍法などにより日本国籍を取得、その後は親戚を本国から日本に呼び込んで、日本各地にそのコミュニティを築くことが目に見えています。

いや、もうそうなっています。

池袋はもうのっとられているようです。

これをマネされると手の打ちようがないだけに大変だと思ったので、去年の拙著には同様の手口の「残留孤児なりすまし」について詳しく書いたものの、一般的「なりすまし」については押さえ気味にしておりましたが、もう明らかにすべき時期ではないか、と思い公表する事に致しました。

この現状を知る警察、特に第一線の勤務員には、職務上言論の自由はありません。

ましてやこの問題の重大さを知るのは、北京語のできる警察官という限られた状況です。

問題をしっかりと理解できる方に、この事実をお知らせした次第。

日本は、外国人票を導入しても政権をとりたい民主党が台頭しはじめ、マスコミはこうした事実を報道せず、中国人犯罪は潜伏化、合法化するばかり。

事の重大性をご理解の方は、コピー自由ですので、中国人問題に真剣な方にお伝えください。

................................................................................. 引用ここまで
<以上、CASSHERNさんより転載>

2010年1月20日水曜日

@font-faceを使う

@font-face generator

ここで、好きなフォントをWEBで使える形式に変換できる。
で、利用するためのサンプル的なHTMLとCSSも出してくれるんだが、これがうまく表示されない。
色々やってみた限りでは、css側で @font-face 指定したあと、
・・・
として、fontタグを使うとどのブラウザでも割とうまく反映されるようだ。

全てをスタイルシートで行えるなんて考えてはいけない。

2009年12月28日月曜日

アルゴリズム

1,000件オーバーのデータをGoogleChartAPI(GC)に喰わせてグラフを吐き出す、っていう案件が発生。
最初は鼻歌交じりにやってたんだけど。
GCに2000バイト以上のリクエスト投げたらエラーになる!
そりゃそうだわな。長すぎるURLはいつぞやのapache乗っ取り攻撃の時に禁止する方向になったもんね。
で、どうするか真剣に考えた。
最初に思い浮かんだのが、データの間引き。
でも、うまくいかない。
間引いたデータにあわせて軸のラベルを作るのが一苦労だし、そもそも間引きしたら元のデータ曲線が正確に再現できない!

で、昼メシ喰いながら悩んだ結果、データを分割してGCに喰わせて、後で合成してやることにした。
このやり方だと、細かい座標設定とかをGCに依存しちゃうので、何らかの仕様変更が発生した場合にプログラム内の設定値を変更してやる必要がある。
ま、そうそう変わらないという事でいいかな。

とりあえず、視点を変える、という事の重要さを痛感した昼休みでした。

2009年12月15日火曜日

Android SDK

さて。
iPhoneの開発もやろうやろうと思いつつ出来てない現状ですが、Androidには手をつけようと思います。
なんというか、もうちょっと稼がないと税金も払えない状況なのでね^^;

つわけで、インストールからしてこけてます。

Windows版で2.0をインストールしたんだが、eclipseからNew->project..を選んでセットアップしようとしても、Finishボタンがアクティブにならない。
エラーメッセージは、「platformを選んでください」だかなんだかそんな感じ。
で、Platformのチェックボックスは非アクティブ。そりゃダメだろ。
てことで見てみたら、sdk/platforms/ の下がカラッポ。
SDK Setup.exe を起動しても、URLからのFetchに失敗する。
八方ふさがりでググってみたら、SDK Setup.exeのSettingsでhttpsを使わない設定にしろ、とある。
その通りにしてみたら、すんなり通りました。

なんじゃこりゃ。
ふざけんな。

まぁいいや。初期パッケージではインストールされなかったアレコレが、これで全部インストールできるはず。

wktkして待ちましょうか。

2009年12月4日金曜日

携帯入力フォーマット

auとDoCoMoのはなし。

HTMLモードで入力文字の制限をつけるには
istyle=1 (全角かな)
istyle=2 (半角カナ)
istyle=3 (英字/半角文字)
istyle=4 (数字/半角文字)

でやるけど、xhtmlで同じ指定をするには、style指定が必要で、
DoCoMoの場合、
style="-wap-input-format:"*<ja:h>"" (全角かな)
style="-wap-input-format:"*<ja:hk>"" (半角カナ)
style="-wap-input-format:"*<ja:en>"" (英字/半角文字)
style="-wap-input-format:"*<ja:n>"" (数字/半角文字)

auの場合、
style="-wap-input-format:*M;"(全角かな)
style="-wap-input-format:*m;"(英字/半角文字)
style="-wap-input-format:*N;"(数字/半角文字)

※ クオーテーションとかダイナリ・ショウナリの記号はちゃんとエンティティ表記でね。

となる。
が、同じスタイル要素に違う値を割り当ててるのが問題で、ひとつのxhtmlファイルで両方に対応しようとすると、順番がキーになってくる。
試した限りでは、au指定→DoCoMo指定でないと、auの方でエラーになってうまく認識されない模様。

つまり、数字を入力させたいときは

istyle="4" format="*N" mode="numeric" style="-wap-input-format:*N;-wap-input-format:"*<ja:n>""

とする。

かなり冗長であるが、これで全パターンに対応できるはず。
ただ、順番云々っていうのは、確実ではないだろうし、DoCoMoの機種の中にも、先に無効な指定があったらstyleのパースを中断するようなものがあるかもしれない。そうなると、これでもダメで、結局、キャリアごとにCGI側でマジック指定を埋めこまないとダメ、っていう事になる。
とりあえず、急ぎの仕事の場合は、これで急場をしのいで、受け取り側でしっかり値のチェックを行うことで、重大なエラーは発生しないように対処することに。

いろいろ難しいね。

2009年9月15日火曜日

DoCoMoの退会処理

なんか、
「規約を了承して退会します!」
的なリンクを踏んでから、2画面以内にiモードパスワード入力画面に遷移しないといけないんだってさ。
ウチのは3画面だったからアウト食らっちゃったよ。

気をつけようね。

2009年8月18日火曜日

Softbank携帯でエラー WJ46301E

結構悩みましたよ。
au/docomoは全く問題なく表示できるページで
「レスポンスが不正です(WJ46301E) 」
とか出て表示できない。
最初にざっくりテストしたときは問題なく動いてたのに!

で、まぁ、表示できない場所がたまたま利用規約のページだったんで、テンプレートのHTMLを少しずつ削ったり追加したりして試してみた。

結果、わかりました。

mailto:のリンクにuid=~のパラメータが付いちゃってた。
公式サイトなんで、href="~" の中のURLには自動的に uid=~のパラメータを付与する仕様にしてあるんだけど、これがmailto:に付くと、エラーになってそのページそのものが表示できない!
すごい仕様だな。
これは、たぶん、J-Phone時代からのアレで、CP側ではXHTMLやらHTMLでコンテンツを記述するけど、このコンテンツはゲートウェイで変換されてMMLとして端末に届く。
要するにこのエラーは端末が吐いてるんじゃなくてゲートウェイが「変換できねぇよ!」って文句言ってるわけだな。
なるほどなるほど。

とにかく、mailto:リンクには余計なパラメータを付けてはいけない、ということが分かりました。

ひとつ賢くなったね。